建築紛争を一級建築士の資格を持つ弁護士に相談

建築問題・建築紛争

建築部門主任弁護士吉岡津

一級建築士の資格を保有する弁護士がいます!

建築紛争には、建築知識が欠かせません。特に瑕疵(キズ、欠陥)に関する紛争は、法律知識だけでは太刀打ちできず、どうしても建築の専門知識が必須となります。しかし、弁護士のほかに建築士も…となると、費用も時間もかかります。

弁護士 吉岡津は、一級建築士の資格を保有しており、前職は建築士でした。建築士として設計監理の実務経験があります。法律の知識だけでなく、前職で培った建築の知識と経験を活かし、様々な建築紛争を解決いたします。個人の方や建築業者の方などから、幅広く建築に関するお悩みのご相談を受け付けております。

住宅、建築に関するトラブルでお悩みの方、安心してご相談下さい。
(※ なお、当事務所では、建築の調査・鑑定業務まではおこなっておりません。)

建築トラブル取扱事例
建築トラブル相談料金・弁護士費用のご案内

建築トラブル取扱事例

トラブルの事情を細かく聞かせていただいた上で、最適な解決方法を弁護士がご説明いたします。

建築業者の方から

  • 「請負代金を払ってくれない。このままでは下請け代金の支払いもままならない。」
  • 「建築主の要望を取り入れた追加変更工事をしたのに,追加代金を払ってくれない」
  • 「エスカレートするクレームに悩んでいる」
  • 「建築の出来栄えについて,こちらは通常の仕上がりと考えているが,建築主から,やり直しや損害賠償を求められている」
  • 「賃料等の滞納が続いているので,建物明け渡しの請求をしたい」
  • 「引渡した建物に瑕疵があるとして訴えられた。どう対応すればいいのか」

建築主の方から

  • 「実際に引渡しを受けた建物の仕様が,設計図書と異なる」
  • 「地盤沈下により基礎にひびが入り,建築物が傾いてしまった」
  • 「悪質なリフォームをされた」
  • 「雨漏りがひどい」
  • その他設計図書・契約書等に関するトラブル
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建築トラブル相談料金・弁護士費用のご案内

建築トラブル相談料金

来所でのご相談 15,000円(消費税込)/30分
電話でのご相談 実施しておりません

建築トラブル顧問契約のメリット

建築問題に関するご契約には、通常の契約のほかに、お得な顧問契約もございます。

顧問契約をご利用いただくと、ささいなお悩みも気軽にご相談いただけます。

顧問契約なし 顧問契約あり
月額5万円~
電話相談 ばつ
対面のみ
丸
FAX・メールも可能で
スピーディー!
無料相談 ばつ
初回から有料相談
丸
コースによって4~10時間/月
弁護士費用割引 ばつ 丸
通常費用の8割!
弁護士名を出す cross
ご相談の段階でトラブル相手に
弁護士の名前を出すことはできません。
丸
「顧問弁護士の見解」として、
名前を伝えられ、説得力・信頼度UP!

建築トラブル弁護士費用

※ 全て別途消費税がかかります。

顧問料
4時間コース 50,000円/月
6時間コース 75,000円/月
10時間コース 100,000円/月

※ 会社の規模や契約内容によって変わることがあります。

交渉事件
通常契約 顧問契約
着手金 600,000~900,000円
(事案に応じ加算)
480,000~720,000円
(事案に応じ加算)
報酬金 900,000~1,200,000円
または
経済的利益(回収額 等)の10% のいずれか多い額
720,000~960,000円
または
経済的利益(回収額 等)の10% のいずれか多い額
実 費 事案に応じ(内容証明郵便発送費用 等)
調停事件・紛争審査会
通常契約 顧問契約
着手金 900,000~1,200,000円
(事案に応じ加算)
720,000~960,000円
(事案に応じ加算)
報酬金 1,200,000~1,500,000円 または
経済的利益(回収額 等)の10% のいずれか多い額
960,000~1,200,000円
または
経済的利益(回収額 等)の10% のいずれか多い額
実 費 事案に応じ(印紙代,郵券代 等)
訴訟事件
通常契約 顧問契約
着手金 1,200,000~1,500,000円(事案に応じ加算) 960,000~1,200,000円(事案に応じ加算)
報酬金 1,500,000~1,800,000円 または
経済的利益(回収額 等)の10% のいずれか多い額
1,200,000~1,440,000円 または
経済的利益(回収額 等)の10% のいずれか多い額
実 費 事案に応じ(印紙代,郵券代 等)
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