刑事事件・少年事件

当事務所は、弁護士 柳下明生をはじめ、多数の弁護士が刑事事件に関するご相談を受け付けます。また私選弁護人の受任も承ります。
弁護人は国選弁護人(裁判所が選任する弁護人)に依頼することもできますが、「国選弁護人が話をきちんと聞いてくれない」「国選弁護人からじゅうぶんな説明が受けられなかった」 などの話はよく聞かれます。
当事務所の弁護士があなたの私選弁護人として活動する際には、迅速な事件解決をめざし、きめ細やかで親身な対応に努めることをお約束いたします。
「自分や、自分の大切な人の身を守るため、信頼できる人に弁護人を依頼したい」
当事務所の弁護士は、そのような方々の強い味方になります。
すぐに弁護士にご相談を!
早い段階で弁護人を選任しておくと、弁護人は、裁判まで十分に準備期間を取ることができます。裁判の準備には膨大な時間がかかることもありますので、なるべく早い段階で弁護人を選任しておくことをおすすめします。
取扱事例
- 交通事故
- 人身事故・無免許運転・飲酒運転・無保険運転
- 薬物事件
- 覚せい剤・大麻・その他
- 暴力事件
- 暴行事件・傷害事件・傷害致死・正当防衛
- 財産事件
- 盗事件・詐欺事件・器物損壊・恐喝事件・強盗事件
- 性の事件
- ちかん・強制わいせつ・強姦・条例違反
- 経済事件
- 横領事件・背任
活動内容
- 被疑者弁護活動(起訴される前)
- 弁護人が被害者と被害弁償の交渉をします。
被害者にできるだけ早く、被害弁償(“被害者が受けた被害についてお金で弁償したい”という申し出)等をしたい方 - 依頼者に対する暴力的・脅迫的な取り調べや違法・不当な証拠収集などがあった場合にはそれを阻止し、法律にのっとった正しい刑事手続が運営されるよう活動します。
取調で捜査官から脅迫等される心配のある方
- 弁護人が被害者と被害弁償の交渉をします。
- 被告人弁護活動(起訴された後)
- 弁護人が依頼者の代理人として、裁判であなたの意見を主張します。
裁判で自分の言い分を伝えたい方、被害者に被害弁償等をして納得のいく裁判を受けたい方
- 弁護人が依頼者の代理人として、裁判であなたの意見を主張します。
そのほか弁護人にできること
- 依頼者のメンタル面をサポートします。
逮捕・拘留され、不安を感じている依頼者をサポートします。特に「接見禁止」によって、家族と面会できない依頼者にとっては、家族や社会との唯一の接点が弁護人となります。そのような意味でも、弁護人は大きな役割を果たします。 - 依頼者を逮捕・拘留から解放します。
正当な理由なく逮捕・拘留されている依頼者を解放します。
相談料金・弁護士費用のご案内
| 来所でのご相談 | 初回 10,000円(1時間) 2回目以降 20,000円(1時間) |
|---|---|
| お電話でのご相談 | 実施しておりません |
※ ご家族が勾留中の場合、初回の相談料は無料となります。
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身柄拘束なし 420,000円〜 身柄拘束あり 525,000円〜 |
|---|---|
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420,000円 不起訴または略式起訴の場合にのみ発生 |
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接見については原則不要 |
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身柄拘束なし 420,000円〜 身柄拘束あり 525,000円〜 |
|---|---|
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420,000円 執行猶予または検察官の求刑から計が軽減された場合に発生 |
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接見については原則不要 |
※ 上記金額は目安です。具体的な費用については、ご相談の際、弁護士から詳しく説明いたします。
※ 費用面で、私選弁護人の依頼が難しい場合は、国選弁護制度をご案内する場合もあります。












